解体工事
解体工事
令和3年4月から石綿対策の規定が強化されます。
任せて安心!格安で誠実!!! 留萌管内はもちろん道内どこでも見積OK!
当社は「解体→運搬→処分」までの全てを賄えます。安心してお任せ下さい。実績とノウハウ、解体工事施工技士を有する当社ならではの安全で確かな作業を実現します。解体に精通するすべての認可を取得しておりますので、一括管理でコストを大幅カット!だから格安が実現!!
解体工事の実績
平成24年度の解体件数は、215件。当社は、産業廃棄物の運搬許可と処分業の許可を所有しておりますので、事前の調査、足場の組み立てから工事、運搬や処分まで、全ての工程を一貫して自社で行っておりますので安心してお任せ下さい。
依頼者のお気持ちに配慮した神事への対応も致します。
ご希望のお客様には、神事の手配も致しております。今まで住んだ家に感謝し、解体工事を無事に終えることができるように安全を祈願します。
解体工事[完了までの流れ]
1お見積りの依頼(現地調査)
建物の状態・構造・解体作業環境などの調査を行い最適な工法を選択し詳細なお見積をご案内します。現地調査の段階でお客様にお立ち会い頂ければ、より詳細なご説明が可能です。
2事前届出
解体する建物の延べ床面積80m2以上の場合、各市町村長に必要書類を提出しなければなりませんが、当社がお客様に代わり、面倒な書類作成・提出をお引き受け致します。
※延べ面積が80m2を超える場合
3お引越し
日程が決定後、お引越しとなります。廃棄物処理では取り扱えない物もございますので、事前にご相談下さい。また、電気・水道・ガス・電話の取り外しを各業者へご連絡願います。
4解体工事着手
工事にあたり近隣との境界が少ない場合、防音シートやパネル養生を行い解体を行います。重機械は振動対策を行った重機を使用し粉塵対策として水まき等を行います。
5解体材の搬出
当社は、「産業廃棄物の運搬許可」と「処分業の許可」を所有しておりますので、解体作業で排出される廃棄物は当社の処分証へ搬入し独自に処分できるため、コストダウンを実現しています。
6お客様による現地確認工事完了
解体工事後、契約書に記載されている内容が全て行われているか、事前の打合せ内容と合っているか(残存物がないか等)の確認をお願い致しいます。
解体工事完了後、お客様へのお願い
建物減失登記を行って頂きます。
滅失登記をしなければ建替えの建築確認申請もできませんし、建物固定資産税もストップしません!建物滅失登記の申請は、表示に関する登記の中でも最も添付書類も少ない申請行為ですのでご自身でも出来ますが、土地家屋調査士や司法書士に依頼することも出来ます。